なんちゃって制服 可愛い制服 制服ディズニー 制服天使 angels in school uniform 制服コーデ 制服画像 制服2:00 制服スカート 制服の中のa りりあ 6 制服オーディション ■概要とある洋館に閉じ込められた主人公たち。動揺しつつも、脱出方法を求めて館を探索していくが、そこには様々な危ない連中が住み着いていて、掴まったら酷い(エロい)目に遭ってしまう。果たして主人公たちは、無事に館から脱出できるだろうか……?-----------------------------------------------------------------------------■あらすじどうして、こんな事になってしまったのか……。悪友のレンジに誘われて、ちょっとした好奇心から『館』に入ってしまった。ここには俺たちが絶対に出会ってはいけないヤツがいた……。知ってたら、こんな所には来なかったのに。捕まったら必ずヒドイ目に遭ってしまう……。何とかして…この館カラ出ナケ……レバ……………-----------------------------------------------------------------------------■シチュエーション・脱獄犯の汚作に人質にされ、胸を揉まれる委員長。・隣室の穴から、浴室を覗いてしまう主人公。・様子のおかしい委員長がレンジにフェラしている所を覗いてしまう主人公。・シンジが墨夜の胸を揉みしだく。・幼馴染のスマホに映る眠姦映像。・タンスの中に隠れて密着状態になる墨夜達。・様子がおかしい委員長に逆レイプされる主人公。・探索中、壁の穴にはまってしまった幼馴染が、誰とも知れぬ男に犯される。・首輪を着けられた幼馴染と委員長が汚作に犯される。-----------------------------------------------------------------------------------■キャラ紹介☆主人公:恭介(キョウスケ)成績も運動も平均より少し下で、あまり目立つことが無い男。何を考えているか分からないと言われがちだが、大抵はエロい事を考えているだけで、それもあくまで妄想で行動に移す勇気など無い。悪友から館探索に誘われて、渋々ついていくことになる。墨夜が一緒に行くと聞いてからは内心喜んでいる。★ミステリアスな先輩:刻宮墨夜(コクミヤスミヨ)CV:春日アン「ふふふ……ねぇ、恭介くんはこの学校の七不思議を知ってるかしら?」黒服、黒髪、黒ストッキング…と、黒の印象を人に与える最上級生。学校の生徒会長であり、特権でも使っているのか一人だけ制服が違う。何故か恭介を気に入っていて、君づけで呼んでいる。制服の上からでも分かる巨乳とモデルのような身長、そのミステリアスな立ち居振る舞いから、男女問わず人気がある。★主人公の幼馴染:橘桜(タチバナサクラ)CV:亜久城皐月「うぅ……キョウちゃんが行くなら、行こうかな……」ピンクのツインテールが特徴的な主人公の幼馴染。誰にでも優しいけど、主人公にだけは少し厳しい。ホラー映画が苦手で館探索にも反対するが、主人公が行くならと怯えながらもついていくことに。制服で目立たないが、実は脱ぐと凄い胸の持ち主。★鈴白若菜(スズシロワカナ)CV:彩瀬ゆり「ちょっと!……委員長として、犯罪行為は見逃せないわ!」主人公のクラスの委員長。堅物な性格で口やかましい。主人公たちが館に不法侵入をしたのを止めようと中に入った為、一緒に閉じ込められる。何事にも几帳面で身だしなみも完璧だが、胸の大きさだけは隠せず、男からのイヤらしい視線に嫌悪を感じている。若干レズ気味。☆主人公の悪友:連地(レンジ)「よしっ!あの館を探索しに行こうぜ!」館探索を発案した主人公の悪友。おちゃらけた雰囲気の持ち主で、女子たちと気軽に話せることを主人公から羨ましがられているが、当人は逆に、墨夜や桜が傍にいる主人公を羨ましいと思っている。密かに桜に好意を寄せている。☆気弱な下級生:シンジ「……あ、あの……刻宮、先輩……」墨夜の軽いストーカー。イジメられているところを助けられて一目惚れした。気弱な性格で話しかけることさえ出来ないが、ちょくちょく後をつけている。今のところ被害があるわけでもない上に、墨夜からは気にもされてないため、主人公だけがその事実を知っている。墨夜を追って館に入ったことで巻き込まれる。☆脱獄犯:汚作(オサク)「や~れやれ……とんでもない所に入っちまったなぁ。獲物がいるのが救いか……」主人公たちよりも先に館に入っていた脱獄犯。常習的なレイプ犯で、脱獄した後、身を隠す目的と学校が近いという理由で館に侵入する。主人公たちと遭遇したことで墨夜や桜、若菜が狙われる。-----------------------------------------------------------------------------□スタッフシナリオ:上田ながの原画:雛瀬あや