風のクロノアより、クロノアケモ●●●本です。夢見ていたのは誰だろう?夢は誰が作っているのだろう?ファントマイルから現実へ帰って来たクロノアは、自分が虚弱なアルビノだったこと、春をひさいでその日を暮らしていたことを思い出した。全36P。Flash製のページビューワを搭載し、ブラウザ、機種を問わず簡単にページ送り、拡大縮小しながら読むことが出来ます。